新着お知らせ一覧
新着お知らせ
神奈川県 からのお知らせ
  • 上から順に新着のお知らせを表示しています。


該当件数:97
1 / 5
 2019/10/17:●平塚保健福祉事務所からのお知らせ● 「令和元年度難病患者在宅ケア従事者研修会」のご案内
 当所の保健福祉事業の推進につきましては、日頃格別の御協力を賜り厚くお礼申し上げます。
 今年度の難病患者在宅ケア従事者研修会は、難病患者のケアに関わる地域の支援者が、停電や避難勧告時の対応について課題を共有し、今後の対応について考えることができる事を目的に研修会を開催することとなりました。日頃の支援にお役立ていただければ幸いです。御参加をお待ちしております。

日時 令和元年11月21日(木) 13:30~15:30
会場 平塚保健福祉事務所 3階 大会議室
講師 二宮町高齢介護課職員
当事者 松山 博
   株式会社フィリップス・ジャパン担当者
   平塚市防災危機管理部災害対策課職員
   当所保健師
   
内容 停電時の人工呼吸器装着者の支援

【注意事項】
・会場に本研修用の駐車場はありません。お車での来所は御遠慮ください。
・詳細・申込みにつきましては、介護情報サービスかながわ掲載のチラシを御覧ください。なお、申込み多数の場合は人数調整させていただく場合があります。

(掲載場所)
介護情報サービスかながわ
→ 書式ライブラリー
 → 10.セミナー・講習会・研修
  → その他http://www.rakuraku.or.jp/kaigo2/60/lib-list.asp?id=609&topid=21

問合せ先
神奈川県平塚保健福祉事務所 保健予防課
電話 0463-32-0130(内線274)
FAX  0463-35-4025 

 2019/10/16:<神奈川県からのお知らせ>【参加者募集中!】更生支援福祉ネットワーク構築研修会(手をつなぐ先にあるもの)の御案内について
本県の地域福祉の推進につきましては、日頃格別の御協力を賜り厚くお礼申し上げます。
さて、県は、犯罪をした高齢の方や障がいのある方等を対象とした刑事司法関係機関や神奈川県地域生活定着センター等が行う支援を促進し、再犯防止を推進するために、更生支援に係る福祉ネットワークを構築することとしています。
そこで、ネットワークの構築に向けて、県内の福祉関係者の更生支援に係るスキルアップと理解促進を図ることを目的とした更生支援福祉ネットワーク連続研修を各地区で実施します。更生支援に係る実践を聞き、事例等を共有することで、犯罪をした高齢の方や障がいのある方等への日々の支援や、今後の受入れ準備にご活用ください。
皆様の御参加をお待ちしております。

1 概要
(1) 日時 令和元年10月27日(日曜日) 10時から16時00分まで
(2) 場所 TKPガーデンシティPREMIUM横浜ランドマークタワー バンケットルームB
ランドマークタワー25階
(3) 定員 定員120名程度(事前申込制・先着順・参加費無料)
(4) 内容 ・基調講演 (田島 良昭氏:社会福祉法人南高愛隣会顧問、前地域生活定着支援センター協議会会長)
     「地域生活定着支援センターの10年を振り返り 今後の共生社会を考える」
・シンポジウム(登壇者:行政関係者、司法関係者、福祉関係者(調整中))
「再犯防止に向けた取り組みと課題」
2 対象
  神奈川県内の市町村、社会福祉協議会、福祉施設・事業所職員等
3 案内チラシ(参加申込書)
  書式ライブラリー
   10.セミナー・講習会・研修
    その他 http://www.rakuraku.or.jp/kaigo2/60/lib-list.asp?id=609&topid=21

 参加御希望の方は、案内チラシにございます参加申込書に必要事項を御記入の上、令和元年10月20日(日曜日)までにファクシミリよりお申込みください。
 なお、お申込み等につきましては、神奈川県社会福祉士会あてに直接お問い合わせください。

 申込先 公益社団法人 神奈川県社会福祉士会
 TEL:045-317-2045/FAX:045-317-2046
 2019/10/16:<神奈川県からのお知らせ>講演会「写真で考える看取り」~生と死、それはいのちをつなぐバトンリレー~のご案内(令和2年1月30日開催)
介護保険サービス事業所 各位

講演会「写真で考える看取り」~生と死、それはいのちをつなぐバトンリレー~
のご案内

 神奈川県鎌倉保健福祉事務所は、写真を映写しながら「看取る時」「看取られる時」の心情や関係職種の関わりについて語りかける講演会を開催します。

 人は「看取る時」「看取られる時」に、何を思い、何を感じるのかの疑問について、写真を見ながら、臨場感を伴う話を聞くことで、最期を迎える時を考える契機の一助にしたいと考えています。

 そこで、多数の著書があり、TV出演等幅広く活動されている、写真家でフォトジャーナリストの國森康弘氏から、「看取る時」「看取られる時」の様々な心情や関係職種の関わりについて、優しく語りかけていただきます。

つきましては、御多忙のところ誠に恐縮ですが、対象者への周知及び関係職員の御出席について御配慮くださいますようお願いいたします。

日時:令和2年1月30日(木曜日)
   午後2時から4時(開場 午後1時30分)
場所:逗子文化プラザ さざなみホール(逗子市逗子4-2-10)
   JR横須賀線 逗子駅から徒歩5分、京浜急行 新逗子駅から徒歩2分
対象:テーマに関心のある方
定員:140名(参加無料)※参加者多数の場合、抽選とさせていただきます。
手話通訳:あり(要 事前申込)
申込方法:電話またはファクシミリ。①参加者氏名 ②連絡先 ③お住まいまたはお勤め先・学校等の市町名 ④手話通訳の要否 をお伝えください。 
申込締切:12月20日(金曜日)
申込先:神奈川県鎌倉保健福祉事務所 保健福祉課
    電話:0467-24-3900 内線232     
    ファクシミリ:0467-24-4379
     
※詳細・申込書は「介護情報サービスかながわ」↓をご覧ください。
  → 事業者
  → 書式ライブラリー
  → 10.セミナー・講習会
  → その他
   http://www.rakuraku.or.jp/kaigo2/60/lib-list.asp?id=609&topid=21

問合せ先:鎌倉保健福祉事務所 保健福祉課 金子
     電話0467-24-3900(内線232)
 2019/10/16:<神奈川県からのお知らせ>令和元年度第2期アセッサー講習受講者募集のお知らせ
 一般社団法人シルバーサービス振興会が開催する「介護キャリア段位制度」令和元年度第2期アセッサー講習の受講申込み締切が10月31日(木)となっています。

◆『介護キャリア段位制度』とは、2019年10月からの新加算『介護職員等特定処遇改善加算』の「職場環境等要件」の「資質の向上」にも示されている、注目のOJTの取り組みです。『介護キャリア段位制度』のOJTに取り組むためには、ご案内のアセッサー講習を受講し、評価者(アセッサー)を養成することが必要です。

◆外国人技能実習制度(介護職種)の介護技能実習試験評価者は、アセッサー講習受講者であることが要件とされており、アセッサーの活躍の場は益々広まっています。

※『介護キャリア段位制度』、『アセッサー講習のご案内』概要は、以下のURLもご参照ください。

『介護キャリア段位制度』  :https://careprofessional.org/file/2019carepro-pr.pdf
『アセッサー講習のご案内』 :https://careprofessional.org/file/2019assessor-course.pdf

 つきましては、次のとおり「令和元年度第2期アセッサー講習の開催概要」をご案内いたしますので、この機会に受講いただきますようよろしくお願い申し上げます。

<令和元年度第2期アセッサー講習の開催概要>
○申込受付:10月31日(木)まで
○受講料(税込):23,230円【講習一式、講習指定テキスト代、取扱手数料を含む】
○受講期間:12月初旬~1月31日(金)
○集合講習開催日・開催地域(予定)
 1月31日(金)
 ・東京都、愛知県、大阪府、福岡県
○申込方法
 介護キャリア段位制度ホームページよりお申込みください。
 https://careprofessional.org

<講習についての問合せ先>
 一般社団法人シルバーサービス振興会 電話03(5402)4882

<掲載場所>
 介護情報サービスかながわ
 →ライブラリー(書式・通知)
  →5 国・県の通知
   →その他

【お知らせ掲載についての問合せ先】
 神奈川県福祉子どもみらい局福祉部
 地域福祉課福祉介護人材グループ 山﨑
 電話045-210-1111 内線4755
 2019/10/16:<神奈川県からのお知らせ>個人情報保護法研修会のお知らせ
個人情報保護法研修会
「災害時や地域見守り活動時等における個人情報の取扱いについて」

 改正個人情報保護法の施行から2年以上が経過し、個人情報の取扱いについての消費者の意識は高まり、個人情報を取り扱う事業者は、個人情報の統一的な取扱いルールの策定などの、数多くの対応に追われています。
 そこで、今回は、災害時の要援護者(高齢者等)の個人情報の取扱いなどをテーマに、専門家を招いた研修会を以下のとおり開催いたします。
 当事者の方はもちろん、関係職員の皆さまにとっても有意義な内容でございますので、ぜひ御参加ください。

【研修会概要】
 日時:10月21日(月) 14時00分~16時00分(13時30分開場)
 場所:横浜情報文化センター 6階 情文ホール(横浜市中区日本大通11)
 講師:銀座パートナーズ法律事務所 弁護士 岡本 正 氏

【申込】
 http://www.pref.kanagawa.jp/docs/h3e/cnt/f162/p1217438.html

【問合せ先】
 神奈川県政策局政策部情報公開広聴課 個人情報保護グループ
 電話 045-210-3720(直通)
 2019/10/16:<神奈川県からのお知らせ>令和元年台風第19号により被災された社会福 祉施設等への支援物資について
各高齢者施設・介護保険事業所 管理者様

 各施設の管理者におかれましては、台風19号被害への対応でお忙しい中、被災状況の確認等に御協力いただき誠にありがとうございます。
 今般、経済産業省厚生労働省社会・援護局福祉基盤課より連絡があり、主に浸水、停電及び断水が発生している施設に対し支援物資の用意があるとの連絡を受けました。
【主な支援物資】
○段ボールベット
○毛布
○暖房器具、
○燃料
○ブルーシート 
※現時点で、提供可能な支援物資リストは確定しておらず上記以外でも対応可能な場合があります。

 つきましては、各施設の管理者様において支援物資を必要とする場合、その内容を各市町村介護保険主管課へ報告していただくようお願い申し上げます。
 なお、報告する際、市町村介護主管課から以下の情報を質問されることが想定されますので、情報を整理した上で連絡いただくようお願いいたします。
【支援物資要求に必要な情報】
・施設種別
・施設名
・施設住所
・施設連絡先
・要望品目(品名や数量など)
・必要理由(簡潔に)

****************
神奈川県福祉子どもみらい局福祉部高齢福祉課
保健・居住施設グループ
TEL 045-210-1111 内線4856
福祉施設グループ
TEL 045-210-1111 内線4852
在宅サービスグループ
TEL 045-210-1111 内線4842
****************
 2019/10/15:<神奈川県からのお知らせ>令和元年台風第19 号に伴う災害により被災した 要介護高齢者等への対応等について
各高齢者施設・介護保険事業所 管理者様


 本県の高齢者福祉行政の推進につきましては、日頃から御協力いただき厚くお礼申し上げます。
 このことについて、令和元年10 月13 日付けで厚生労働省老健局振興課から、令和元年10 月15 日付けで厚生労働省老健局介護保険計画課他から事務連絡がありましたので、お知らせします。
 なお、当該通知については、ウェブサイト「介護情報サービスかながわ」に掲載していますので、御確認ください。

(掲載場所)
  介護情報サービスかながわ
   → 書式ライブラリー
    → 11.安全衛生管理・事故関連・防災対策
     → 防災関連(通知類)

(http://www.rakuraku.or.jp/kaigo2/60/lib-list.asp?id=912&topid=22)


****************
神奈川県福祉子どもみらい局福祉部高齢福祉課
福祉施設グループ
TEL 045-210-1111 内線4855
保健・居住施設グループ
TEL 045-210-1111 内線4859
在宅サービスグループ
TEL 045-210-1111 内線4824
****************
 2019/10/10:<神奈川県からのお知らせ>令和元年台風19 号の接近・上陸の恐れに係る注意喚起について
 台風19号が12日から13日にかけて非常に強い勢力を維持して東日本に接近するおそれとなっております。
 各施設等の管理者におかれましては、入所者・利用者・職員の安全を確保する観点から、所在地の市町村から発令される避難情報に特に注意して、早期の避難等、必要な行動をとるようお願いします。
〇社会福祉施設等は、一般には避難行動に時間を要する者が多数利用していることから、各地の気象台が発表する最新の気象情報等に十分留意しつつ、所在地域に警戒レベル3「避難準備・高齢者等避難開始」が発令された場合は、速やかに避難又は避難の検討をしていただくようお願いします。
〇台風15 号による災害被害では、停電による被害が非常に大きかったことから、各施設等におかれましては、長期停電に備えて、非常用電源が正常に動作するか点検をしておくとともに、必要物資や非常用電源の燃料を確保しておくなどの事前の備えに万全を期すようお願いします。
〇万一、被害があった場合は、所在地の市町村に報告をしてください。
 2019/10/07:<神奈川県からのお知らせ>令和元年度介護予防従事者研修(入門編)の開催について
●介護予防従事者研修(入門編)の御案内●
地域包括ケアシステムの推進にあたっては、介護予防に関する地域ケア個別会議の開催など、自立支援・重度化防止のために、多職種協働の取組が求められているところです。
県ではこれまで、介護予防従事者研修を実施してきましたが、この度その入門編である研修会を開催することとしました。
この研修は、「介護予防の目的と概要」に始まり、「運動器の機能向上」「口腔機能向上」「栄養指導」のテーマで、介護予防の基礎的な内容について学ぶことができます。
地域ケア会議に関わる方に限らず、介護予防の取組を学びたい方にも、スキルアップに有用と思われますので、当研修会を御活用ください。

1 日時
  令和元年10月31日(木)13時~17時(12時30分から受付)
2 会場
  神奈川県総合医療会館 7階講堂  (横浜市中区富士見町3-1)
3 内容及び講師  
  内容:介護予防の定義と意義(総論)
(1)介護予防の目的 久保木 あずみ先生(神奈川県理学療法士会)
(2)運動器と介護予防について 柴 喜崇先生(北里大学)
(3)口腔と介護予防について 渡邊 裕先生(北海道大学)
(4)栄養と介護予防について 田中 和美先生(神奈川県立保健福祉大学)
4 定員
  200名 先着順
5 申込方法、締切
別紙申込用紙に記入の上、メール又はファクシミリで10月29日 (火)までに申込書を神奈川県理学療法士会へ送付
なお、メールの場合は、件名に「介護予防従事者研修会(入門編)」、本文に申込書の必須事項を必ず明記し、神奈川県理学療法士会にメールへ送付

書式ライブラリ
→10.セミナー・講習会・研修
→その他
   →令和元年度介護予防従事者研修(入門編)
URL
http://www.rakuraku.or.jp/kaigo2/60/lib-list.asp?id=609&topid=21


***************
231-8588 横浜市中区日本大通1
神奈川県福祉子どもみらい局
福祉部
高齢福祉課企画グループ
TEL 045-210-1111 内線4836 
***************
 2019/10/03:<介護職員向け研修会>口腔ケア(衛生面)とオーラルフレイル対策(機能面)を一体的にマスターしませんか?
本県の歯科保健行政につきましては、日頃から格別の御尽力をいただき、厚くお礼申し上げます。
 さて、このたび、未病改善及びオーラルフレイル対策の取組みの一環として、口腔ケア(衛生面)とオーラルフレイル対策(機能面)に一体的に対応するためのスキルアップを目的とした研修会を開催することといたしました。
 実習に重点を置いた研修会になりますので、基礎から発展まで、現場で必要な知識・技術をより実践的に学ぶことができます。
 皆様のご参加をお待ちしております。

 研修会名:「介護分野における未病改善のためのオーラルフレイル対応型指導者育成研修会」
 日  時:第1回目:令和元年10月24日(木)午後2時00分~
      第2回目:令和元年11月21日(木)午後2時00分~
           ※第1回目と第2回目は同じ内容で実施。どちらか1回を受講。
 場  所:神奈川県歯科医師会館 5F 501・502研修室
 対  象: ・高齢者施設等に勤務する方。(1施設からの受講者は、1名までとする。)
    ・施設において、日常的に口腔ケアを実施しており、施設における口腔ケアの状況を把
握している方。
 定  員:各回40名(合計80名)
お申し込みは令和元年10月11日(金)までに、別添参加申込書によりファクシミリでお願いします。
 詳細・申込書は「介護情報サービスかながわ」↓をご覧ください。
  → 書式ライブラリー → 10.セミナー・講習会
  → その他
  (http://www.rakuraku.or.jp/kaigo2/60/lib-list.asp?id=609&topid=21)
問合せ先:一般社団法人神奈川県歯科医師会 事業第二課 今井
     横浜市中区住吉町6-68
     TEL:045-681-2172 FAX:0120-681-786 E-Mail:imai@dent-kng.or.jp
 2019/10/01:<神奈川県からのお知らせ>令和元年度神奈川県委託事業「介護職員処遇改善加算取得促進事業『介護職員処遇改善加算 取得促進セミナー』」開催について
介護職員処遇改善加算対象サービス各事業所・施設 御中

 神奈川県では、介護職員処遇改善加算の取得を促進するため、公益財団法人介護労働安定センターに委託し、介護職員処遇改善加算取得にセミナーを開催します。
 「申請事例に基づき無理のない加算取得について」ご説明します。

●セミナーのポイント
・処遇改善加算取得に必要な人事処遇制度
・就業規則・賃金規程の変更方法
・無理のない定期昇給の仕組み作り
・介護職員への支給の方法は?
・処遇改善加算申請書の作成方法
・令和元年10月1日施行「介護職員等特定処遇改善加算」取得に向けた対応方法

※さらに専門家による無料の個別相談が受けられます!

●開催日程等
○10月25日(金)14:00~16:00 定員:80名
 会場:藤沢商工会館ミナパーク6階多目的ホール2
    (藤沢市藤沢607-1)
○10月28日(月)13:30~15:30 定員:90名
 会場:小田原箱根商工会議所1階Aホール
    (小田原市城内1-21)
○11月1日(金)14:00~16:00 定員:50名
 会場:横須賀市産業交流プラザ第1研修室
    (横須賀市本町3-27ベイスクエア横須賀一番館3階)
○11月12日(火)14:00~16:00 定員70名
 会場:海老名商工会館3階大ホール
    (海老名市めぐみ町6番2号)

●参加料 無料

●対象事業所
 次の1から3をすべて満たす事業所が対象となります。
 1 神奈川県内(横浜市、川崎市及び相模原市除く)の事業所
 2 加算区分(2)(3)(4)(5)を届け出ている事業所及び加算の届出をしていない事業所
 3 下記サービス事業所であること。

○居宅系サービス
 訪問介護、(介護予防)訪問入浴介護、通所介護、(介護予防)通所リハビリテーション
○施設系サービス
 (介護予防)特定施設入居者生活介護、介護老人福祉施設、(介護予防)短期入所生活介護、介護老人保健施設、(介護予防)短期入所療養介護、介護療養型医療施設、介護医療院
○地域密着型サービス
 夜間対応型訪問介護、定期巡回・随時対応型訪問介護看護、地域密着型通所介護、(介護予防)認知症対応型通所介護、(介護予防)小規模多機能型居宅介護、看護小規模多機能型居宅介護、(介護予防)認知症対応型共同生活介護、地域密着型介護老人福祉施設

●講 師 栗原 知女 氏
 出版社を経てフリージャーナリストとして独立、介護や看護の現場を多数訪問取材をし、インタビュー記事やルポルタージュを手掛ける。 現在は介護事業所のキャリアパス構築支援や助成金・処遇改善加算に係るセミナー講師として全国で活躍中。

●案内及び参加申込書掲載場所
 介護情報サービスかながわ
  →ライブラリ
   →0.介護職員処遇改善加算
    →令和元年度介護職員処遇改善加算取得促進支援事業
(http://www.rakuraku.or.jp/kaigo2/60/lib-list.asp?id=1001&topid=19)

受託先【問合せ先・申込先】
 公益財団法人 介護労働安定センタ- 神奈川支所
 〒231-0007 神奈川県横浜市中区弁天通 6-79港和ビル 8F
 TEL:045-212-0015
 FAX:045-212-0016
 E-mail:kanagawa@kaigo-center.of.jp
 2019/10/01:<神奈川県精神保健福祉センターからのお知らせ>令和元年度「ギャンブル等依存症公開講座」のご案内
 このたび神奈川県精神保健福祉センターでは、ギャンブル等依存症についての正しい知識を学び、理解を深めることを目的として、「ギャンブル等依存症公開講座」を次のとおり開催いたします。皆様の御参加をお待ちしております。 
 
 神奈川県ホームページ(アドレスは、「▼ 詳細・申し込み用紙はこちらから」を参照してください。)から、申し込み用紙を入手いただき、11月21日(木)までに電話又はFAXにより、お申し込みください。

1 日時
 令和元年11月29日(金)14時00分から16時00分まで

2 会場
 厚木保健福祉事務所大和センター 1階講堂(大和市中央1丁目5-26)

3 対象及び定員
  県民 50名

4 講師及び内容 
 「専門医が教える ギャンブル等依存症」
  医療法人社団 正心会 よしの病院 副院長 河本 泰信 氏 

5 費用 無料

▼ 詳細・申し込み用紙はこちらから
 http://www.pref.kanagawa.jp/docs/nx3/cnt/izon/gyanburuizon.html

【問合せ先】
神奈川県精神保健福祉センター 相談課 
電 話 045-821-8822(代)
FAX 045-821-1711
 2019/10/01:<神奈川県からのお知らせ>介護サービス事業を実施しているNPO法人の皆様へ <<資金調達セミナー(無料・相談会付き)開催のご案内>>
 県、日本政策金融公庫及び神奈川県信用保証協会の3者が連携し、融資など上手な資金調達について学べる資金調達セミナーを開催します。自立的・安定的経営を目指すNPO法人皆様の参加をお待ちしています。

〇内容
第1回 「NPOを支える資金の集め方」 
知っておきたい、非営利組織ならではの資金調達の様々な方法について学びます。
講師:手塚明美(一般社団法人ソーシャルコーディネートかながわ理事長)

第2回 「資金調達に必要な事業計画づくり」
融資など外部から資金調達する際に必要となるビジネスプランづくりの基本を学びます。
講師:原賢治(株式会社フォワード・グッド代表取締役)

〇日時
<横浜会場> 第1回 令和元年10月30日(水)、第2回 令和元年11月8日(金)
<厚木会場> 第1回 令和2年1月28日(火)、第2回 令和2年2月4日(火)
※ 各会場・各回とも、時間は14時00分から16時00分まで(16時から個別相談会)

〇会場
<横浜会場> かながわ県民センター 11階 かながわコミュニティカレッジ講義室
横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2(JR・私鉄「横浜駅」西口・きた西口より徒歩約5分)

<厚木会場> プロミティあつぎビル 8階 会議室
厚木市中町4-16-21(小田急線本厚木駅北口より徒歩約4分)

〇定員
各会場とも30名(事前申込み、先着順)  ※定員になり次第、締め切らせていただきます。

申込方法等の詳細は下記HPをご覧ください。http://www.pref.kanagawa.jp/docs/u3x/soudan/shikinchoutatsuseminar.html

【ご予約、ご相談以外に関するお問合せ】
神奈川県立かながわ県民活動サポートセンター
ボランタリー活動サポート課
電話045-312-1121(代表)内線2841県、日本政策金融公庫及び神奈川県信用保証協会の3者が連携し、融資など上手な資金調達について学べる資金調達セミナーを開催します。自立的・安定的経営を目指すNPO法人皆様の参加をお待ちしています。

〇内容
第1回 「NPOを支える資金の集め方」 
知っておきたい、非営利組織ならではの資金調達の様々な方法について学びます。
講師:手塚明美(一般社団法人ソーシャルコーディネートかながわ理事長)

第2回 「資金調達に必要な事業計画づくり」
融資など外部から資金調達する際に必要となるビジネスプランづくりの基本を学びます。
講師:原賢治(株式会社フォワード・グッド代表取締役)

〇日時
<横浜会場> 第1回 令和元年10月30日(水)、第2回 令和元年11月8日(金)
<厚木会場> 第1回 令和2年1月28日(火)、第2回 令和2年2月4日(火)
※ 各会場・各回とも、時間は14時00分から16時00分まで(16時から個別相談会)

〇会場
<横浜会場> かながわ県民センター 11階 かながわコミュニティカレッジ講義室
横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2(JR・私鉄「横浜駅」西口・きた西口より徒歩約5分)

<厚木会場> プロミティあつぎビル 8階 会議室
厚木市中町4-16-21(小田急線本厚木駅北口より徒歩約4分)

〇定員
各会場とも30名(事前申込み、先着順)  ※定員になり次第、締め切らせていただきます。

申込方法等の詳細は下記HPをご覧ください。http://www.pref.kanagawa.jp/docs/u3x/soudan/shikinchoutatsuseminar.html

【ご予約、ご相談以外に関するお問合せ】
神奈川県立かながわ県民活動サポートセンター
ボランタリー活動サポート課
電話045-312-1121(代表)内線2841
 2019/10/01:<神奈川県からのお知らせ>介護支援専門員研修の開催等について
各高齢者施設・介護保険事業所 各位

●神奈川県からのお知らせ●介護支援専門員研修の開催等について

 本県の福祉行政の推進に当たりましては、日ごろから御理解、御協力をいただき御礼申し上げます。
 介護支援専門員専門研修・更新研修の開催や募集については、下記ホームページで案内していますので、貴所属職員への周知についてよろしくお願いします。なお、受講の申込みは各実施機関に直接お問い合わせください。

介護支援専門員の研修情報
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/n7j/cnt/f3721/p1091762

 専門研修課程1および実務経験者向け更新研修(専門研修課程1と同内容)
■10月募集■
・公益財団法人 総合健康推進財団
 (電話:03-6262-7131)
 募集:令和元年10月1日~令和元年10月24日
 
 専門研修課程2および実務経験者向け更新研修(専門研修課程2と同内容)
■10月募集■
 ・公益財団法人 総合健康推進財団
 (電話:03-6262-7131)
 募集:令和元年10月1日~令和元年10月24日
 
 ・ケアネットOHMY
 (電話:0465-35-2577)
  募集:令和元年10月19日~令和元年11月11日

実務未経験者に対する更新研修
■10月募集■
 ・公益財団法人 総合健康推進財団
 (電話:03-6262-7131)
 募集:令和元年10月1日~令和元年10月24日

再研修
■10月募集■
 ・公益財団法人 総合健康推進財団
 (電話:03-6262-7131)
 募集:令和元年10月1日~令和元年10月24日

 主任介護支援専門員研修および主任介護支援専門員更新研修
 http://www.pref.kanagawa.jp/docs/n7j/cnt/f3721/p553196
■10月募集■
 ・一般社団法人 神奈川県介護支援専門員協会
 (電話:045-671-0284)
 募集:令和元年10月1日~令和元年10月31日

 
 本県から各介護支援専門員へ資格更新に関する案内は行っておりません。
 介護支援専門員証の有効期間の更新を希望される方は、ご自身で介護支援専門員証の有効期間満了日を確認の上、更新に必要な研修を計画的に受講、修了し、介護支援専門員証の更新手続きを行ってください。

神奈川県ホームページ「介護支援専門員のページ」
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/n7j/cnt/f3721/


****************
231-8588 横浜市中区日本大通1
神奈川県福祉子どもみらい局福祉部
地域福祉課福祉介護人材グループ
TEL 045-210-4755 
****************
 2019/10/01:<神奈川県からのお知らせ>令和元年度 新任福祉・介護施設等職員合同交流・研修会【秋期】のお知らせ
 本県の社会福祉事業の推進につきましては、日頃格別のご尽力を賜り厚くお礼申し上げます。
 本年4月に、神奈川県内の福祉施設・事業所等に入職された新任職員が一堂に会し、先達者から福祉の思想を学び、先輩職員から応援メッセージを送る会を開催いたしました。
 今回、合同交流・研修会【秋期】を、新任職員がこれまでの仕事での体験を振り返り、交流を通じてお互いに励まし合い、そして自身が今後、専門職としてのキャリアデザインを描くきっかけとすることを目的に開催します。
 新任職員の職場外の研修(OFF-JT)の機会にしていただき、ご参加をお待ちしています!

1 主催:神奈川県
   実施団体:社会福祉法人神奈川県社会福祉協議会

2 日時及び会場(各会場は同一のプログラムです)
 (1) 横浜会場(県社会福祉会館 2階 講堂)
    令和元年11月8日(金)午後1時30分~午後5時

 (2) 海老名会場(海老名市民文化会館 大ホール棟 3階 多目的室)
    令和元年12月6日(金)午後1時30分~午後5時

3 対象
  県内社会福祉施設等の新任職員(入職後1年未満程度の方)

4 定員
  (1) 横浜会場:60名
  (2) 海老名会場:60名
   ※ 令和元年4月17日に開催した「新任福祉・介護施設職員合同交流・研修会」にご参加いただいた方を優先します。

5 内容(予定)
  〇講義「支援とは何か―福祉サービスの特徴と専門職の役割―」
  〇先輩職員からの体験発表
  〇グループワーク(仕事での体験の共有、仕事の目標づくり 等)
  〇まとめ

6 受講料  無料

7 申込、問合せ先 
  221-0844 横浜市神奈川区沢渡4-2
  社会福祉法人 神奈川県社会福祉協議会 福祉研修センター
  TEL 045-311-1429
  FAX 045-313-0737
  E-mail kensyu@knsyk.jp

【申込書類等掲載先】
  http://www.knsyk.jp/c/hataraku/kensyuu/3cbe2c0eaa5d0486075b4fce757ef5cf
 2019/10/01:<神奈川県からのお知らせ>訪問看護/介護予防訪問看護運営の手引きの一部修正について
(介護予防)訪問看護事業者様
(指定都市・中核市に所在する事業所を除く。)

本県の高齢者福祉行政の推進につきましては、日頃から御協力いただき厚くお礼申し上げます。
標記について、令和元年6月版の訪問看護/介護予防訪問看護運営の手引きの記載に誤りがございましたので、
修正し、差し替え掲載をさせていただきました。
修正箇所は次のとおりです。

【P.31(4)緊急時訪問看護加算 10行目】
(修正前)
・ただし、特別管理加算を算定する状態の者に対する1月以内の2回目以降の緊急時訪問については、
 早朝・夜間、深夜の(介護予防)訪問看護に係る加算を算定できます。
 ↓
(修正後)
・ただし、1月以内の2回目以降の緊急時訪問については、
 早朝・夜間、深夜の(介護予防)訪問看護に係る加算を算定できます。


●差し替え後運営の手引き掲載場所
 介護情報サービスかながわ(http://www.rakuraku.or.jp/kaigonavi/)
 →ライブラリ(書式/通知)
  →9.運営状況点検書・運営の手引き
   →2.運営の手引き


*********************************
神奈川県福祉子どもみらい局福祉部
高齢福祉課 在宅サービスグループ
電話:045-210-4824
*********************************
 2019/10/01:<神奈川県からのお知らせ>令和元年台風第15号による被災者に係る被保険者証の提示等について
各高齢者施設・介護保険事業所 管理者様

本県の高齢者福祉行政の推進につきましては、日頃から御協力いただき厚くお礼申し上げます。
標記について、令和元年9月25日付けで厚生労働省老健局から事務連絡がありましたのでお知らせします。
なお、県の通知及び当該事務連絡については、ウェブサイト「介護情報サービスかながわ」に掲載していますので、御確認ください。

(掲載場所)
  介護情報サービスかながわ
→ 書式ライブラリー
    → 11.安全衛生管理・事故関連・防災対策
     → 防災関係(通知類)
(http://www.rakuraku.or.jp/kaigo2/60/lib-list.asp?id=912&topid=22)


****************
神奈川県福祉子どもみらい局福祉部高齢福祉課
福祉施設グループ
TEL 045-210-1111 内線4855
保健・居住施設グループ
TEL 045-210-1111 内線4859
在宅サービスグループ
TEL 045-210-1111 内線4824
****************
 2019/09/30:<神奈川県からのお知らせ>介護保険指定事業所等に係る指定更新申請の受付について【令和2年3月31日に指定有効期間の満了を迎える事業所あて】
各居宅サービス・介護予防サービス事業者様
(令和2年3月31日にて指定有効期間満了を迎える事業所に限る。)

 日頃、介護保険サービスの適切な提供にご尽力いただき、誠にありがとうございます。
 平成18年4月に介護保険事業者の指定更新制度が導入され、制度導入時に設けられた経過措置が適用になった事業所及び平成20年4月に指定を受けた事業所におかれましては、令和2年3月31日をもって、6年間の指定有効期間の2回目の満了日を迎えます。また、平成26年4月に指定を受けた事業所におかれましては、1回目の指定有効期間満了日を迎えます。
 引き続き介護保険事業所としての指定を受けるためには、令和元年10月から令和2年1月までの指定した日時に、指定更新の申請手続きを行う必要があります。
 当該手続を行わない場合は、令和2年4月1日から介護保険指定事業所としての効力を失うこととなります。
 つきましては、次のとおり、指定更新申請の受付を行いますので、受付スケジュール、会場、申請に必要な書類など、下記ウェブサイトに掲載の内容を御確認の上、受付スケジュールに記載されている日時に、指定更新申請にご来庁ください。
 なお、更新を行わない場合は、受付期間中に「指定更新が不要である旨の届出書」を提出してください。

※医療みなし事業所(指定保険医療機関に併設する訪問看護事業所、訪問リハビリテーション事業所、居宅療養管理指導事業所等)、施設みなし事業所(介護老人保健施設や介護療養型医療施設に併設する短期入所療養介護事業所、通所リハビリテーション事業所等)は対象外ですので、指定更新申請の手続きを行う必要はありません。

<更新申請手続きに関する詳細>
「介護情報サービスかながわ」(http://www.rakuraku.or.jp/kaigonavi/)をご確認ください。
  →書式ライブラリー
   →4.指定更新(http://www.rakuraku.or.jp/kaigo2/60/lib.asp?topid=5)
    →3.令和2年3月31日指定有効期間満了分に係る指定更新申請の手続きについて

問合せ先
高齢福祉課在宅サービスグループ
電話 045-210-4824
 2019/09/26:<神奈川県からのお知らせ>令和元年度介護報酬改定により変更される重要事項説明書の取扱いについて
各高齢者施設・住まい及び介護保険事業所 管理者様

本県の高齢者福祉行政の推進につきましては、日頃から御協力いただき厚くお礼申し上げます。
令和元年9月18日付けで厚生労働省老健局総務課認知症施策推進室他から事務連絡がありましたので、お知らせします。
なお、本通知及び事務連絡については、ウェブサイト「介護情報サービスかながわ」に掲載していますので、御確認ください。

(掲載場所)
 介護情報サービスかながわ
→ 書式ライブラリー
  → 18.令和元年度10月介護保険制度改正・報酬改定
   → 令和元年度介護報酬改定により変更される重要事項説明書の取扱いについて
(http://www.rakuraku.or.jp/kaigo2/60/lib-list.asp?id=1017&topid=27)


****************
神奈川県福祉子どもみらい局福祉部高齢福祉課
福祉施設グループ
TEL 045-210-1111 内線4855
保健・居住施設グループ
TEL 045-210-1111 内線4859
在宅サービスグループ
TEL 045-210-1111 内線4824
****************
 2019/09/24:<介護保険施設・介護保険事業所向け> 「2020(令和2)年度教育課程(教員・教育担当者養成課程介護コース/多職種連携推進課程)」 の学生募集について
介護保険施設・介護保険事業所 職員各位

 神奈川県立保健福祉大学実践教育センター(横浜市旭区中尾1-5-1)では、保健・医療・福祉の分野で既に活躍している様々な職種の方々の一層のレベルアップを図るために、6か月から12 か
月の期間、継続して学ぶ教育課程を開講しています。
 この度、2020(令和2)年度教育課程(教員・教育担当者養成課程介護コース/多職種連携推進課
程)の募集要項を作成し、出願受付を開始します。
 各課程の開講、募集概要は次のとおりです。

○教員・教育担当者養成課程介護コース
<募集人員>15 名
<開講期間等>2020 年4月~翌年3月、土曜日を含む週2~3日程度
<出願期間>2019 年11 月7日(木)~11 月28 日(木)(消印有効)

○多職種連携推進課程
<募集人員>40 名
<開講期間等>2020 年4月~同年12 月、毎週土曜日
<出願期間>第1回 2019 年10 月7日(月)~10 月24 日(木)(消印有効)
第2回 2020 年1月9日(木)~1月27 日(月) (消印有効)
※ 第2回は、第1 回で欠員が生じた場合に行います。

詳しくは、実践教育センターホームページをご覧ください。
(教員・教育担当者養成課程介護コース)
http://jissen.kuhs.ac.jp/nyuushi/2013100700150/
(多職種連携推進課程)
http://jissen.kuhs.ac.jp/nyuushi/2013100700235/

また、「介護情報サービスかながわ」の次の場所にも掲載しておりますので、併せてご確認ください。
「書式ライブラリー」→「10 セミナー・講習会・研修」→「その他」
http://www.rakuraku.or.jp/kaigo2/60/lib-list.asp?id=609&topid=21


問合せ先
神奈川県立保健福祉大学実践教育センター実践教育部
電話045-366-5873(直通)